毎日の記録を、スマホひとつで終わらせる
朝礼、進捗報告、危険予知、日報、写真の整理。現場で毎日発生する記録の手間を、 普段お使いのLINEや、現場のiPad・スマホで終わる形に置き換えます。
- 朝礼・進捗報告は、普段お使いのLINEから送れます
- 危険予知・作業日報は、現場のiPadやスマホから。用紙は要りません
- 送られた写真は、現場ごと・作業ごとに自動で振り分けます
- いまお使いの様式のまま、台帳や日報を自動で作成します
- 写真の内容はAIが判定し、黒板の読み取りにも対応します

現場の困りごとを聞くところから、つくって、使われるようになるまで。ひと続きでお引き受けします。
現場が忙しいほど、事務所の作業は後回しになります。そして、夜と休日に持ち越されていきます。
写真の仕分けに、毎回半日かかる
書類づくりが、月末にまとめてのしかかる
入れたシステムが、結局使われていない
すでにある仕組みをお使いいただくことも、御社の業務に合わせてつくることもできます。どちらも、使われるようになるまでお付き合いします。
朝礼、進捗報告、危険予知、日報、写真の整理。現場で毎日発生する記録の手間を、 普段お使いのLINEや、現場のiPad・スマホで終わる形に置き換えます。

業務の流れは会社ごとに違います。システムに合わせて業務を変えるのではなく、 いまのやり方を残したまま、手間だけを減らす形で開発します。

本当の課題は、使い始めてから出てきます。 「ここが使いにくい」をうかがって直し続けるところまでが、私たちの仕事です。

現場業務のIT化でお使いいただける業務です。必要なものだけを選んで使えます。1つから始めて、あとから足すこともできます。
これまでは建設現場からのご相談が多くありましたが、 紙とエクセルが残っている現場であれば、業種は問いません。
ご要望の内容によって変わるため、お話をうかがったうえでお見積りをお出しします。
ご用意している業務を、月額でお使いいただきます。必要な業務だけを選べて、あとから足すこともできます。
御社の業務に合わせて開発し、お納めします。まず小さくつくって使っていただき、直しながら形にしていきます。
まずは1現場、1機能からで構いません。小さく始めて、必要なところだけ広げていく形をおすすめしています。

「何ができるのか分からない」という段階でも構いません。
お話を聞かせていただければ、できるか・できないかからお答えします。