FIELD WORK × IT

現場に、合わせてつくる。

Weaving IT into the field.

ORIGIN

社名は、機(はた)から。

hatana(はたな)の名は、機(はた)、つまり機織機からとりました。

機織機は、縦糸と横糸を交互に重ねて一枚の布を織ります。私たちにとっての縦糸は、現場のやり方。横糸は、その現場のために通すITです。どちらか一方だけでは、布になりません。

機織機の紋紙(パンチカード)は、コンピュータの祖先のひとつとされています。昔の職人が積み上げてきた仕組みを、いまの現場へ。

01縦糸現場のやり方02横糸こちらが通すIT03布できあがる仕組み
PRODUCTS

ご用意しているもの

必要な製品だけを選んで使えます。1つから始めて、あとから足すこともできます。

お知らせ

NEWS
  • サービス

    工事写真台帳を、takara.(工事写真台帳)として独立した製品にしました。hatara. の進捗報告で届いた写真と、パソコンの写真から、いまお使いの様式の台帳(Excel・印刷用)を作れます。tabana. をお使いの会社は、管理画面からも開けます。くわしく見る

  • サービス

    nanaka.(社内カレンダー)で、有給の残りと次の付与、年5日の取得を確かめられるようになりました。tabana.(総合アプリ)の大画面には、決めた時刻を過ぎても朝礼・危険予知が出ていない現場が並びます。実績を見る

  • 復旧

    10月21日の夕方から起きていたサーバー事業者(Railway Corporation)の障害は、10月23日に復旧しました。障害のあいだも、製品の画面とデータはふだんどおりお使いいただけました。止まっていた修正と新しい機能の反映も、すべて済ませています。ご不便をおかけし、申し訳ございませんでした。製品がいま正常に動いているかは、稼働状況でいつでもご覧いただけます。

  • 実績

    tabana.(総合アプリ)と sasara.(危険予知・作業日報・出面の集計・入退場)を、hatara. と同じ太陽光発電設備の建設会社様に導入しました。実績のページと資料(第11版)の導入事例に載せています。実績を見る

「何ができるのか分からない」という段階でも構いません。
お話を聞かせていただければ、できるか・できないかからお答えします。

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